味覚調査

【2016年】「ビジネスパーソンの味覚意識調査」を行いました

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一般社団法人味覚カウンセラー協会(東京都中央区、代表理事:斉藤 泰斗)は、20代~50代のビジネスパーソン男女800人を対象に、『ビジネスパーソンの味覚意識調査』(インターネット調査)を実施しました。

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【 調査概要 】

●調査対象       :全国のビジネスパーソン(20代から50代の各世代×男女各100名)

●有効回答数    :800サンプル

●調査方法  :インターネットリサーチ

●調査期間  :2016年3月7日(月)~3月8日(火)

 

【 調査背景 】

 先日行われた、第1回味覚カウンセラー養成講座の中で、受講生の方から、「仕事ができる人は、味覚も鋭く、味にこだわりを持っている」との意見が多く挙がりました。その意見を受けまして、当協会では、20代から50代までのビジネスパーソンに対し、「ビジネスパーソンの味覚意識調査」を行いました。

【 調査結果サマリー 】

20代の女性ビジネスパーソンのうち、80.7%が、“ビジネスパーソンにとって、きちんとした味覚」は、必要”と回答。(全体最多) →男性の中では、40代のビジネスパーソンが最も多く、79.6%。

● .40代の男性ビジネスパーソンのうち、 59.1%が、“仕事ができる人は、「きちんとした味覚」を持っていることが多い“と回答。(全体最多) →女性の中では、50代のビジネスパーソンが最も多く、52.0%。

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【2016年】「夫婦間での味覚意識に関する調査」を行いました

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一般社団法人味覚カウンセラー協会(東京都中央区、代表理事 : 斉藤 泰斗)は、結婚している20代~50代の男女800人を対象に、『夫婦間での味覚意識に関する調査』(インターネット調査)を実施しました。

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【調査概要】 ●調査対象 :全国の結婚している男女
(20代から50代の各世代×男女各100名) ●有効回答数 :800サンプル ●調査方法 :インターネットリサーチ ●調査期間 :2016年2月2日(火)~2月3日(水)
【調査背景】 ・昨年から今年にかけて、Twitter やFacebookといった、ソーシャルメディアの広がりとともに、「食事のことで主人 とケンカした」「嫁の作る料理の味が薄すぎる」等の投稿が多く目につくようになりました。そこで、 20代から50代までの夫婦に対し、「夫婦間での味覚意識に関する調査」を行いました。